トップ > 調査データ&レポート > 情報メディアに関する自主調査
調査データ&レポート
情報メディアに関する自主調査
発表日:2008年2月29日
調査結果トピックス
- 従来型2大メディアの「テレビ」「新聞」は飽和状態。
- 「ポータルサイト」「検索エンジン」のWeb2大メディアは『欠かせないメディア』の地位を固める。
- 新たなメディアで、今後の注目は「動画共有サービス」。
- 前回調査と比べて、従来型2大メディアの「テレビ」「新聞」は利用度・信用度ともにダウン
- Webメディアでは、「ポータルサイト」の大幅な利用度低下が目立つなか、「検索エンジン」はパフォーマンスを維持。
- 「動画共有サービス」初登場にしては健闘。今後の伸びが期待される。
- ユーザは、Webメディアについて、目的やシーンごとの使い分け基準を持っている様子
メイントピックス
情報メディアのポジション(全体)
調査項目
- 各情報メディアの認知・利用状況
- 各情報メディアの信用度
- 各情報メディアの今後の利用意向
- Webメディア利用時の意識、利用シーン別利用したいWebメディア
調査概要
情報メディアに関する自主調査
発表日:2008年2月29日
カテゴリー :
メディア -
メディア・出版物・活字
| 調査方法 | インターネットweb定量調査 |
|---|---|
| 調査対象 | 弊社アンケートパネル、15歳〜59歳 男女。 |
| 調査期間 | 2007年12月7日(金)〜12月10日(月) |
| 有効回答人数 | 1,000人 |
| 実施機関 | ヤフーバリューインサイト株式会社 |
PDFファイルは以下よりダウンロードしてご覧ください。
※2007年6月以前のレポートの調査実施機関は、旧インフォプラント社もしくは旧インタースコープ社になります。
関連調査
カテゴリー: エンタテイメント - その他
カテゴリー: インターネット・通信・携帯電話 - インターネット・通信
カテゴリー: メディア - メディア・出版物・活字
Yahoo!リサーチについてのご質問やお問い合わせ、お見積もり依頼はこちらへ






